2018年、神大附属が進化します。

神大附属は「未来を切り開き、社会に貢献できるグローバルリーダーの育成」を目的とした中高6年一貫教育の学校です。グローバル化やIT化など急速に変化する社会環境の中で、これまでの価値観や常識にとらわれることなく、常に問題意識を持ち、世界の人々とコミュニケーションをとりながら、協力して課題を解決する能力が重要となります。

本校では、「自己肯定感を持てるような活動」、「社会に貢献できる人材の育成」と「高度な学力形成と主体的な学びを促す授業づくり」を実施しています。これまでもロボットや宇宙エレベーターを題材としたSTEM教育、iPadや電子黒板を使ったICT教育、イングリッシュキャンプやイギリス・イタリア、ハワイ島、ベトナム・カンボジアなどの海外研修、韓国、オーストラリアとの姉妹校交流など、特色ある教育を行ってきました。

2018年、神大附属が進化します。

そして、2018年度より新たにタブレットPCを導入し、英会話やプログラミング教育、家庭学習での活用を展開します。また、アクティブラーニングの授業でも活用していきます。

神大附属での6年間で、高度な学力を身につけ、個としての軸をもつとともに、社会に貢献する人材を世に送り出すこと。それが私たち神大附属の使命です。生徒一人一人の個性輝く成長を支援していきます。

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